会社概要

企業理念

[顧客視点で考える]

岡山トレジャーシステムは、お客様に寄り添ったシステム会社を目指しています。

お客様がそれなりの大きな企業であれば専門部隊を持っていますが、そうでない場合、専門用語を使っても、お客様は戸惑うばかり。また、ソフトウェア技術者は最新技術を駆使してシステム開発をしがちですが、それが本当にお客様の要望を満たすものか否かを考える必要があります。

お客様との話の中で、お客様が本当に抱えている問題を把握し、最善の解決方法を導き出し、お客様が納得したうえでシステムを開発する。そんな仕事がしたいと思います。

顧客視点で考える
原点は常識を働かせ、知恵を自分の仕事にこめる

[原点は常識を働かせ、知恵を自分の仕事にこめる]

ソフトウェアを開発するためには、それなりの知識や経験が必要です。また、どうしてこの作業をしなければならないか、なぜという疑問を持ち、自分で確かめたり、人に聞いたりして工夫にトライしてみることです。

ソフトウェアの世界には、知恵や工夫を発揮できることが山ほどころがっています。

では、知恵や工夫の原点はいったい何でしょうか。それは常識を働かせることです。ともすれば我々はコンピュータ馬鹿と言われるほど専門的な技術に埋没させてしまい、コンピュータを人に合わせるようなソフトウェアを開発しがちです。ときには、どうしてコンピュータが必要なのかといった発想が必要です。

この結果、どんな小さな部分にも問題意識=やる気が感じられ、工夫=知恵と思いやり=愛情が備わっている道具=ソフトウェアを創ることが出来るのです。

原点は常識を働かせ、知恵を自分の仕事にこめる

[自利・利他の信念]

事業は「自利・利他」という関係でなければいけません。「自利」とは自分の利益、「利他」とは他人の利益です。つまり「自利と利他」とは、自分が利益を得たいと思ってとる行動や行為は、同時に他人、相手側の利益にも繋がっていなければならないということです。

常に相手にも利益が得られるように考えること、利他の心、思いやりの心を持って事業に取り組みます。

自利・利他の信念

会社概要

設立 平成29年1月
資本金 800万円
代表取締役 佐藤 邦夫
従業員 5名(内パート1名)
事業内容 システムコンサルティング
受託ソフトウェア開発
ホームページ作成
システムパッケージの販売
取引先 ELSYS HIROSHIMA株式会社
株式会社アイアットOEC
松本株式会社
岡山県内の各企業
倉敷の各商店街等
加入団体 システムエンジニアリング岡山
倉敷商工会議所
倉敷法人会
地図

アクセス:JR倉敷駅南口より徒歩3~4分